2004年11月30日

短くもてばいいってもんじゃない

サークルとかでやっているうちは、ダブルスが中心なので、
どうしてもラケットは短めに持つことが身に染み付いている。

当然短く持てばスイングがコンパクトになる長所ばかりに
目が向いていたが、短く持つデメリットが分かってきた。

自分は指が長いので、どうもバックへの握り替えの際に
親指がスライドすることがあって、へろへろの打球に
なることがたまにある。当然押し込まれる。

ちょっと長めに持ってみようかと思った
昨日の夜でございました。

posted by ながやん at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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